初・担当者会議


担当者会議は何だか釈然としないまま終了。

ホームヘルパー主任って不思議というか…
「私は全く問題がない」って感じで、具体的に問題点を認識していない様子。
社風というか、あそこの施設そのものが、そういう体質なのかもしれない。

「私たちは弱者の味方!」と強い自己概念を持っていると感じてならない。
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   しかもこの感じ


来月から母のところにヘルパー主任ではなく一般ヘルパーとなる。
別にどなたでもいいけど、人からどのように見られるかに
エネルギーをかけるよりも、誠実なはたらきをするようにしてほしい。

最初は、ヘルパー主任をいいと言っていた母だけど、
意外に感じているようで「どうも…いい人のフリしている感じ。
嘘をつくから嫌だ」と言うようになっていた。
ま、嘘というのは自己保身の強さからでるものなので
しょうがないと思うけど…あんまりね…見ていて気持ちのいいものじゃない。

母は11月中旬からディサービスへ春まで週2回行くことにした。
おそらく母はまた納得していないと思う。
だた冬場のお風呂の問題があるので母には理解してほしい。

で、驚いたこと。
あれほど訪問看護をしましょう!言っていたケアマネが
急に「必要ないと思います」と言いだした。あの発言って勢い?
表情から逃げ腰を感じてしまう。

次の担当者会議は11月21日。


10月27日
サクラ